変化の最中には、新しいリズムに合わせるために毎日を楽しむ

変わったことがまた起きた

昨日は父の七回忌を久留米で行った。福岡のレストランで食事をするために、高速を使って車で移動した。

高速に乗って移動していると、もう一台の車に乗っている姉から電話がかかってきた。
「久留米インターから高速に乗ろうとしたら、ETCカードがないので入れません」というメッセージが流れて、高速に乗れなかったという。
入り口の手前まで来て、バックして引き返したって言っていた。

ひえ~と思ったのと、そんなことがあるのか?
いったい何が起きたのか?全然わからなくて、狐につままれたとはこういうことだ、って感じだ。

タイミングが合わないことが重なるのが分かる

この日は
・久留米まで高速で行こうとしたら、事故と自然渋滞で30分遅刻
・七回忌の予約入れていたのに入っていないことが判明するわ
・今回の高速に乗れなかった

3つも重なるなんて、相当なものだ。
やることすべてが裏目に出ています。
タイミングがあってませんね。

タイミングが合わないときの意味?

私の場合、このようにタイミングが合わないときは、ちょっと引いた自分の目線で見て、その意味を考えるようにしています。
タイミングが合わないのではなくて、別のリズムに自分自身が移行しようとしているのかもしれない
と、今回は思ってしまいました。

新しいタイミングに自分を合わせるサイン

これまでタイミングが合っていたのと同じペースで生活していると、今後の生活ではハマってしまうということをサインとして教えてくれているのではないか?
と思いました。

新しいタイミングに自分を合わせる必要がある、と思った時に何ができるか?
何ができるかなんてさっぱりわかりませんでした。
でも、新しいリズム(変化)がすでに生まれているとするなら、そのリズム(変化)に自分を変化させることが必要なのはわかります。

どうしたら、合わせることができるのか?が全くイメージできません。

こういう時は、楽しんでやってみるのが一番だと思います。変化に逆らうとしっぺ返しを受けるので、逆らうのではなく、その変化に合わせていくことが必要になります。

このような状況で変化に合わせていくためにできる特効薬だと思います。
楽しんでやってみる、これを続けていくことで、だんだん新しいリズム(変化)に合わせることが楽になってきます。
楽にできるようになったらOKです。

新しいりリズムを感じ取って変化させたいです。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする