英語だけで考えると疲れないけど日本語で訳すと疲れる感覚を体験【実践9日目】

30日で英語が話せるマルチリンガルメソッド
という本の読書会に参加してきて、実際に30日間やってみた結果を見たくて実践してます。

今日は福岡から名古屋に飛行機で夕方移動です。

家に帰ったら何もやらないかもしれないので、空港のラウンジでワークをしてみました。
ラウンジは到着便でも当日カードを出せばフリーで使えます。電源もとれるので非常に便利。
あと、ビールも飲めるので・・・飲んじゃいました(笑)

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9日目に入りました。

ワーク1 10分音声を聞いたことを英語で書き出す。

マイケルボルダックのビデオを聞きながら書き出しです。
10分間で281文字でした。ラウンジは集中できますね!
これをキープしていければいい感じです。

ワーク2 5個の名詞、形容詞、動詞をピックアップして10分間文章を作り続ける

26文 146文字
こちらもキープしていければいい感じとなりました。

発音練習はフォニックス

こちらは家に帰ってから3分くらいです

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英語を聞いて日本語に訳さない方がつかれない

自宅から母が入院している病院まで約1時間ですが、マイケルボルダックの英語の音声をずっと聞いてました。コーチングについての内容です。
どうしても無意識だと思いますが、聞きながら英語を日本語に翻訳してから理解しようとしてしまいます。
そうするとすごく疲れます。意図的に日本語を入れないようにしていると、ほんの少しですが、英語がダイレクトに入ってくる感じがわかったような気がしました。
でも。英語でダイレクトに入ってきたことが理解できたって感覚は、日本語とは違います。この違いを受け入れることが必要だと思いました。頭の中がかゆくて動きがわるい、って感じですかね。

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